セミナータイトル 【ウェビナー】
長期化するコロナ対策。社員の健康状態の把握が重要課題に

4月の緊急事態宣言により強制的な在宅勤務が始まり、宣言解除後も、安心・安全を確保したオフィス作りや社員の健康状態の把握など継続したコロナ対策が必要となっている。一方で、昨年『月刊総務』で行った「全国総務部門アンケート」では、社員のエンゲージメントにフォーカスする総務も増えている。健康とエンゲージメント、つまり幸福経営をベースに様々な施策を検討していく必要があるということになる。
長期化するコロナ禍。法令遵守を徹底し、社員の健康管理とエンゲージメントを高める対策とは?一つの考え方を紹介する。

本セミナーはウェビナー(オンラインセミナー)です。
お手元にPCとインターネットの環境があれば、ご自宅や職場、遠隔地からでもご参加いただけます。

セミナー概要
開催日時: 2020年8月7日10時30分~11時30分
参加費: 無料
定員: 100名
共催: 株式会社iCARE
注意事項: ※定員になり次第、締め切らせていただきます

申し込みは終了しました。



タイムスケジュール
10:30~11:00 【Program1】
「Withコロナ。総務のターゲットはモノより人が明確に」
講師:月刊総務編集長 豊田健一
11:00~11:30 【Program2】
「どうなる?2020年の健康診断 最新状況と受診の対策」
~スタートが遅れ、例年以上に取りづらくなった健康診断。
 法的に正しい対応策を解説いたします~
講師:株式会社iCARE  Sales&Marketing部 セールス
看護師・保健師・第一種衛生管理者
杉本 歩


セミナー講師紹介
月刊総務編集長
豊田 健一

株式会社リクルート、株式会社魚力で総務課長を経験後、ウィズワークス株式会社入社。2018年9月、分社化により株式会社月刊総務 取締役に就任。総務経験、社内広報コンサルティングの実績を生かしたコンサルティングや講演など多数。

保健師、看護師、第一種衛生管理者、
健康経営アドバイザー
杉本 歩(すぎもと あゆみ)

静岡大学卒業後、飲料メーカーにて新規法人営業を担当。静岡県立大学看護学部に進学、看護師・保健師免許取得。総合病院ER-HCU病棟にて臨床経験を積む。
予防医療に興味を持ち、2017年 株式会社iCAREに保健師として入社。
2020年より保健師や健康経営アドバイザーとしての知識や経験を活かし、フィールドセールスとして活動中。



お問合せ先 「月刊総務セミナー」運営事務局
TEL:080-4653₋6528 (受付時間 10:00~17:00 土、日、祝日を除く)
担当:小田切(おたぎり)
e-mail:d.otagiri@g-soumu.jp